[No.1] 2005/11/09 (Wed) 17:43
このブログついて
タイトルは「小さい秋みつけた」の中の一番好きなフレーズから。
北向きのお部屋で、曇ったガラスを見つめる、寂しい子供の視線で。
今後登場するカテゴリー
・絹文庫/P文庫
→一軒家の中で日々雑多に交じり合っていく本たちを、麗しく呼べば『不思議図書館』という。一応どちらの由来ものかを明確化しただけで、趣味がかぶっていても致し方なかったりする。
・かつての左耳たち
→昔、「指紋スパイラル」という奇妙なアフォリズムというか詩文をやっていたので、その中から今も大事にしたいものをピックアップ&コメント。
・散々満ちる
→彼の名は「サンザンミチル」ほんとはもっと乙女ちっくに呼ぶつもりだったけど、「散々に好きになる」とか破壊的に呼ぶべき人物なので、チルチルは可愛すぎるだろう。なにせ少年だから。詳細は追々に。
蝸牛のささやき
→旧サイトに因んでつけたサークル名。2005年12月コミケデビュー。
「眼鏡文人」という偏愛的眼鏡作家を随時取り上げていく予定。つまり絹子は眼鏡フェチなのだ。眼鏡かけていない人はすべからく中性生物と感知している。しかし、眼鏡をかけていないのに偏愛してしてしまった人をどう扱うかが、今後の課題。
藪の中
→旧サイトに残していた、小説もどき。基本的にオリジュネものに絞ることにする。気が向けば続きを書くこととする。
日々の泡
→日常。すなわち悲哀。
北向きのお部屋で、曇ったガラスを見つめる、寂しい子供の視線で。
今後登場するカテゴリー
・絹文庫/P文庫
→一軒家の中で日々雑多に交じり合っていく本たちを、麗しく呼べば『不思議図書館』という。一応どちらの由来ものかを明確化しただけで、趣味がかぶっていても致し方なかったりする。
・かつての左耳たち
→昔、「指紋スパイラル」という奇妙なアフォリズムというか詩文をやっていたので、その中から今も大事にしたいものをピックアップ&コメント。
・散々満ちる
→彼の名は「サンザンミチル」ほんとはもっと乙女ちっくに呼ぶつもりだったけど、「散々に好きになる」とか破壊的に呼ぶべき人物なので、チルチルは可愛すぎるだろう。なにせ少年だから。詳細は追々に。
蝸牛のささやき
→旧サイトに因んでつけたサークル名。2005年12月コミケデビュー。
「眼鏡文人」という偏愛的眼鏡作家を随時取り上げていく予定。つまり絹子は眼鏡フェチなのだ。眼鏡かけていない人はすべからく中性生物と感知している。しかし、眼鏡をかけていないのに偏愛してしてしまった人をどう扱うかが、今後の課題。
藪の中
→旧サイトに残していた、小説もどき。基本的にオリジュネものに絞ることにする。気が向けば続きを書くこととする。
日々の泡
→日常。すなわち悲哀。

